- ■ 2006年4月30日 セージの集いに出席
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岐南町の加藤雅浩町議の町政報告会「セージの集い」に出席した。
集いには園田康博衆議院議員も出席し、国政報告を行った。柴橋正直は5月14日開催予定の第1回ファミリー集会の案内かたがた挨拶させていただいた。 

- ■ 2006年4月22日 岐阜市を創る若者の会に参加
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岐阜市の若者が集い、岐阜市の問題点や将来像を語る勉強会がスタートした。
初回から連続3回、岐阜市の中心を流れる長良川を切り口に、岐阜市について語り合う。長良川について研究してきた岩佐会長が、長良川に対する想い・長良川と人々のかかわりについて報告し、参加者がブレスト形式で意見交換した。
次回は6月開催予定。7月にはフィールドワークを取り入れる予定との事。 
- ■ 2006年4月21日 元気会で講演
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過去2回講演した元気会で「民主党よ、どこへ行く?」と題して講演した。
メール問題に対する見解、問題の影響、小沢新代表、民主党の今後について講演し、活発な意見交換を行った。参加者からは、民主党の明確な対立軸を 示すべきだ、との意見が出され、小沢新体制への期待の高まりを感じた。 

- ■ 2006年4月19日 森本かずよし君を励ます会に出席
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メルパルク名古屋で、愛知15区の総支部長・森本かずよし氏のパーティーに参加した。
小沢一郎先生が新代表就任後初めて名古屋入りされる事から、マスコミ関係者も大勢集まり、会場は参加者でいっぱいとなった。小沢新代表の挨拶後、写真撮影が行われた。 



- ■ 2006年4月19日 カラオケ教室に参加
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市内のカラオケ教室にお邪魔し、生徒の皆さんと交流した。
居酒屋を熱唱したほか、演歌が苦手な柴橋正直の18番を作ろうと、皆さんからアドバイスが飛び、有意義な時間となった。

- ■ 2006年4月16日 新荒田川清掃活動に参加
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地域活動の一環で、新荒田川の清掃活動に参加させていただいた。
日曜の早朝にもかかわらず、子供からお年寄りまで大勢の方が参加され、一緒になってゴミを拾い、特に川底のビニールや廃棄物を拾った。ゴミを拾うことが、子供たちの教育に貢献するだけでなく、我々自身もゴミについて考えさせられる貴重な機会となった。 

- ■ 2006年4月15日 第9・10回座談会を開催
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恒例の座談会を、今週末も開催した。
話題は、日常活動の報告から皆さんの日頃の思いに至るまで多種多様。こうした草の根のご意見をひとつずつ聴かせていただくのが民主主義の原点だという小沢一郎先生の教えに従って活動している。写真は第9回座談会。 
- ■ 2006年4月15日 トーエネック学習会で講演
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トーエネック学習会で講演させていただいた。
出席者は壮・青のサラリーマン男性。教育基本法の改正・政治を志した経緯・小沢一郎先生・政権交代の必要性などについて柴橋正直の日本にかける思いを語らせていただいた。 

- ■ 2006年4月15日 JAM岐阜精機学習会で講演
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JAM岐阜精機学習会で講演させていただいた。
出席者は19歳から30歳までのサラリーマンの皆さんで、まさに同年代。政治を志した経緯・小沢一郎政治塾・小沢一郎先生・目指す社会の姿などについて講演した。
会場からは、衆議院選挙で感じた事、同年代の杉村議員について、普段の活動、これからの民主党、何故民主党なのかなどについて質問があり、柴橋正直の思いを語らせていただいた。同年代の方に訴えることが柴橋正直の大きな使命であり、こうした機会を更に増やしていきたい。 

- ■ 2006年4月8日 火祭りに参加
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4月8日(土)に開催された長森の火祭りに参加した。
長森の各町内が思い思いの神輿を作り、手力雄神社に担ぎ込むお祭りだ。会場では、火の粉が落ちてくる中、神輿からも花火を吹き上げ、担いで回る。この日は風が強く、観客の皆さんも火の粉を浴びるハプニングが起きた。
勇壮さが伝わり、また地域の老・壮・青が一帯となるこうした行事は、地域コミュニティーにとって極めて重要だと感じた。2週続けて身体を張ったが、今週は火の粉で火傷の痕多数。だが、幅広い年齢層の方と交流できた事は、大きな収穫だった。
感謝。 




- ■ 2006年4月2日 北朝鮮拉致問題に関する街頭署名活動
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毎月恒例の街頭署名活動を、救う会岐阜の皆さんと名鉄岐阜駅前で行った。
悪天候にもかかわらず、大勢の方が足を止めて下さり、署名にご協力いただけた。毎月第1日曜日の午後2時から行っている署名活動も「この前署名したよ」と声をかけて下さる方がいらっしゃるなど、市民の間で定着しつつある。
北朝鮮拉致問題は国民の生命の安全、米国産牛肉輸入問題は国民の食の安全、東シナ海のエネルギー問題は国家の主権・エネルギー確保の問題、皇室典範改正問題は伝統を守る問題だとし、こうした国家の主権や国民の安全に関わる問題こそ政府が真剣に取り組まなければ、誇りを持てる国家にはなれない、と訴えた。
→”北朝鮮拉致問題”特設ページ


- ■ 2006年4月1日 道三まつりに参加
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岐阜市の春の風物詩である道三まつりに参加した。
金神社から玉宮町・神田町商店街を経て、若宮町通りまで北上し、柳ケ瀬商店街を練り歩く道三まつり。夜は、木造町から伊奈波神社へ担ぎ込む宵宮。岐阜睦に参加させていただき、身を持って岐阜の伝統・文化・歴史を勉強させていただき、様々な方と触れ合う事が出来た。
感謝。 





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