- ■ 2006年3月26日 岐阜睦を担ぐ
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4月1日(土)に開催予定の道三まつり・岐阜まつり。
日本の伝統・文化・歴史を後世に伝えていく活動をしたいと思い、まつり当日は岐阜睦で行列に参加させていただく事になった。
それに先立ち、岐阜放送の取材を兼ねて練習が行われた。金神社から柳ケ瀬長崎屋跡までを行進。両肩にはしっかり痣が出来た。岐阜放送は30日(木)21時~「みの・ひだ」という番組で放送予定。 
- ■ 2006/03/25 第9回座談会を開催
- 高校の同級生が仲間を集めてくれた。同年代ばかりの座談会を開催。今後もこのペースで開いていきたい。

- ■ 2006年03月24日 VIPクラブ名古屋に参加
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VIPクラブ名古屋の3月例会に参加した。
この会は残念ながら岐阜にはない。いつか岐阜でもVIPクラブを開催したいと願っている。様々な分野で活躍しているクリスチャンの集まりだが、今回は93歳で現役牧師の松原尚師の講演に耳を傾けた。 
- ■ 2006年3月23日ピアノっこライブに出席
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母校・岐阜高校の後輩が開催するライブに出席した。
高校のOBが大勢参加し、皆様に挨拶させていただいた。活躍している後輩の姿に、奮起させられる思いだ。 
- ■ 2006年3月22日 若手勉強会で講演
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「人を評価するとは?」を中心に講演。
後継者として、従業員を評価する時に、是非参考にしてほしい考え方を話した。
主人と3人の僕の例え話。
ある日主人が旅に出て、僕に財産を預けた。
僕A・・・5タラント/僕B・・・2タラント/僕C・・・1タラント
主人が戻り、3人の僕を集めた。
僕A・・・10タラント/僕B・・・4タラント/僕C・・・1タラント
3人の僕の内、AとBは与えられた財産を2倍に増やした。
一方Cは、何もせず土の中に財産を埋めて、怠けていた。
さて、主人は3人の僕のうち、誰を最も褒めただろうか?
会場の意見は、「僕A」に集中した。
しかし、主人はAとBを等しく褒めたのだ。
Cは、主人の問いに対し、「他の二人は自分よりも沢山貰った。自分は減らしてはいけないと思い、埋めた。」と答えた。
主人は、Cを厳しくとがめ、追い出した。
この例え話は、『新約聖書』にある。
自らに与えられたタラント(=talent才能)に応じて、それぞれが努力する。
そこを評価する。他人の才能がどうかではない。
企業では、数字で評価が決まる事が多いが、それぞれの能力に応じた頑張りを、評価に加えてほしい。
後半は、格差社会の実情と人口減少社会での高齢者労働力・改正高年齢者雇用安定法の施行について、
質疑を交えて話をした。 

- ■ 2006年3月22日 支援者送別会に出席
- 昨年の衆議院議員選挙で大変お世話になった方が、東京へ転勤されることになり、送別会に出席した。仲間が遠く離れてしまうのは大変寂しいが、東京でのご活躍を心から祈念する。

- ■ 2006年3月22日 入社式で挨拶
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一足早い入社式に出席し、挨拶をさせていただいた。
2名の新入社員の方のフレッシュな姿に、「ガンバレ!」と応援したくなる。前日、WBCで日本が世界一の座を手中にしたが、今回の勝利は、まさに「最後まで諦めない」事の大切さを教えてくれた。新入社員のお二方には、楽しい事ばかりではなく、厳しく辛いこともあるだろうが、最後まで諦めずに夢を実現してほしい。心からエールを送りたい。 
- ■ 2006年3月21日 岐阜高校合唱部第8回定期演奏会に出席
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母校・岐阜高校の合唱部が、第8回の定期演奏会をサラマンカホールで開催した。
今回は、古田肇・岐阜県知事も出席され、昨年に続き会場は大入り満員で立ち見となった。年々進化を遂げる合唱部。母校の誇りである。 
- ■ 2006年3月18日 第6・7回座談会を開催
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今週末も座談会を開催した。
“国会の議論と国民の思いが乖離している”その通りだ!100回目標の座談会もようやく7回目。本当に多くのご意見をいただき、感謝感激の時だ。
「政治家個人の足を引っ張るような議論に国会の時間を費やしてほしくない」
「年金の問題をもっと議論してほしい」「弱い人から税金を取る小泉政治は許せない」
「議員数は減らすべきでは」
「ゆとり教育は駄目だ。家庭教育が大事だ」
「介助犬の制度などが遅れている」
「何故民主党なの?」
「いつ政治を目指したの?」 etc. 

- ■ 2006/3/11 第5回座談会を開催
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第5回の座談会を開催した。
2月に続いて、今月も未成年と意見交換する場を持った。この3月に高校を卒業し、それぞれの進学先へ新たな一歩を踏み出す7名に、何かしらのメッセージを伝えることが出来たのではないか。会には、加藤雅浩岐南町議も同世代として参加した。
【Q&A】
Q.杉村太蔵さんにライバル意識は?
A.ない。同世代として、「若者は駄目だ」と言われないような働きをしてほしいと願っている。
Q.座右の銘は?
A.無私。私利私欲を捨てて国家の為に働きたいと考えている。
Q.宮迫に似ていますね!
A.時々言われるよ!
Q.何歳から将来について考え始めたか?
A.21歳の時。就職活動をするにあたって、具体的に考えた。
Q.ホリエモンメールの真相。永田議員は辞めるべきでは?
A.メール自体は偽物。永田議員の進退を決めるのは議員自身の決断であり、また有権者が選挙で審判を下すことだ。僕がどうこう言うべきじゃないと思う。
Q.今後の予定は?
A.こうした座談会をどんどんやって、意見交換を100回やる。これが民主主義の原点。
Q.今の時代、学生のうちに取っておくと良い資格は?
A.まず、将来何をやりたいか考え、その目的にあった資格を手段として取るべきだ。
Q.消費税はなくならないの?
A.消費税をあげようという議論がなされている。福祉目的税という形ならあげても良いと考えている。
Q.親が公務員だが、給料が下がるみたい。どうなの?
A.公務員に悪感情を持っている人にとっては、良い事のように聞こえるが、本当にやるべきなのは、一生懸命働いている公務員をバッシングする事ではなく、ちゃんと仕事をしていない公務員や仕事に見合わない給料を得ている公務員の給料を下げるべきだと思う。天下りという特権や談合という無駄遣いをなくしていきたい。教師については、国が身分と給料を保障して、教育水準を維持すべきだと自由党時代から主張している。
Q.政治家は年寄りばかりで、選挙に行く気がしない。
A.消費税の問題にしても政治はみんなの生活に直結する話。今の政治は世代間格差の問題に十分答えていない。だからこそ、僕は立ち上がったんだ。こうしてみんなの思いを聴いて、政治に反映させたい。
等、3時間近くにわたった。 - ■ 2006年3月10日 「正直通信」創刊
- 念願の後援会報「正直通信」を創刊した。柴橋正直の活動報告や考えを、どしどし発信していく。発行部数増加が、柴橋正直への支援拡大のバロメーターだ。

- ■ 2006年3月9日 座談会を開催
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第4回の座談会を開催した。
新たなメンバーも加わって、ざっくばらんに意見交換。日頃の活動から、メール問題・不妊治療の問題・子ども手当法案などなど、女性の目線から様々なご意見を頂戴した。出産・育児・教育への要望が多い。次世代への投資は、柴橋正直が掲げている世代間公平確保の観点からも、ぜひ取り組みたい問題だ。今後も、こうした座談会を通じて、ひとりでも多くの方のご意見を聴きたい。 
- ■ 2006年3月5日 北朝鮮拉致問題に関する街頭署名活動
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毎月恒例の街頭署名活動を、救う会岐阜の皆さんと名鉄岐阜駅前で行った。
年齢・性別を問わず、関心は高い。
小さい男の子が寄ってくれた事、学生が友達と署名してくれた事などなど、毎月署名活動を継続していると得るものは大きい。「朝ズバ出てたね!」と声をかけて下さる方もいらっしゃる。
参議院決算委員会で、小泉総理が「対話と圧力」と答弁し、慎重な姿勢を崩さない事を報告し、国民の世論こそが小泉総理を動かす、と訴えた。
→”北朝鮮拉致問題”特設ページ 

- ■ 2006年3月3日 朝ズバ生出演
- 7時半から1時間、みのもんたの朝ズバに生出演し、メール問題に対する考えや、今後の民主党について、柴橋正直の思いを語った。

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