- ■ 2006年12月16日 北朝鮮拉致問題日米同時行動に参加・演説
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日本時間午前10時に日本各地と米国ワシントン・NYで北朝鮮拉致問題の早期解決を訴える日米同時行動を行った。
ワシントンと岐阜市を携帯電話で結び、日米両国での共闘を誓い合った。
柴橋正直も参加し、写真パネルを市民にアピールしながら、拉致問題解決への取り組みを演説した。

- ■ 2006年7月8日 救う会岐阜署名活動
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7月5日の北朝鮮によるミサイル発射実験を受け、
緊急街頭活動を救う会岐阜の皆様と開催した。
経済制裁の速やかな実施を要求。

- ■ 2006年5月7日 北朝鮮拉致問題に関する街頭署名活動
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毎月恒例の街頭署名活動を、救う会岐阜の皆さんと名鉄岐阜駅前で行った。
生憎の大雨だったが、そのような中でも署名に応じてくださる方がいらっしゃり、
共に一日も早く拉致問題が解決することを誓い合った。
また、横田早紀江さんが米国のブッシュ大統領とホワイトハウスで会談したニュースを取り上げ、昨年来の世界との連携が一層進み、いよいよ北朝鮮に対し、拉致問題や国内の人権問題を解決せよとの包囲網が出来つつある。
日本政府は経済制裁も辞さない姿勢を示すべきだ、と訴えた。 

- ■ 2006年4月2日 北朝鮮拉致問題に関する街頭署名活動
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毎月恒例の街頭署名活動を、救う会岐阜の皆さんと名鉄岐阜駅前で行った。
悪天候にもかかわらず、大勢の方が足を止めて下さり、署名にご協力いただけた。
毎月第1日曜日の午後2時から行っている署名活動も「この前署名したよ」と声をかけて下さる方がいらっしゃるなど、
市民の間で定着しつつある。
北朝鮮拉致問題は国民の生命の安全、米国産牛肉輸入問題は国民の食の安全、東シナ海のエネルギー問題は国家の主権・エネルギー確保の問題、皇室典範改正問題は伝統を守る問題だとし、こうした国家の主権や国民の安全に関わる問題こそ政府が真剣に取り組まなければ、誇りを持てる国家にはなれない、と訴えた。 

- ■ 2006年3月5日 北朝鮮拉致問題に関する街頭署名活動
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毎月恒例の街頭署名活動を、救う会岐阜の皆さんと名鉄岐阜駅前で行った。
年齢・性別を問わず、関心は高い。
小さい男の子が寄ってくれた事、学生が友達と署名してくれた事などなど、
毎月署名活動を継続していると得るものは大きい。
「朝ズバ出てたね!」と声をかけて下さる方もいらっしゃる。
参議院決算委員会で、小泉総理が「対話と圧力」と答弁し、慎重な姿勢を崩さない事を報告し、
国民の世論こそが小泉総理を動かす、と訴えた。 

- ■ 2006年2月6日 北朝鮮拉致問題に関する街頭署名活動
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毎月第1日曜日14:00~16:00に十六銀行本店前で、救う会岐阜の皆さんと一緒に、
北朝鮮による拉致被害者の全員帰国を目指して、小泉総理に経済制裁も含めた断固たる対応で交渉に臨んでほしい、
との国民の願いを届けるべく、街頭署名活動を行っている。
演説の他、署名依頼や、拉致問題・特定失踪者問題に対する関心を高めてほらおうと、チラシを配布し、
毎回大勢の方から署名をいただいている。
今後も定期的に活動を展開していく。 

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